乱視治療もレーシック!?について
最近は近視矯正のレーシック手術で乱視治療が出来るそうなので調べてみました。乱視気味の私ですが、レーシックの手術で視力が回復するなら嬉しいです。
Top > 視力矯正column > イントラウェーブフロントレーシックの利点(メリット)
最近は近視矯正のレーシック手術で乱視治療が出来るそうなので調べてみました。乱視気味の私ですが、レーシックの手術で視力が回復するなら嬉しいです。
・コンタクトレンズやメガネを使用する必要がなくなる。また、使い捨てコンタクトレンズを使用していた場合は、そのランニングコストからも開放される。
・イントラウェーブフロントレーシックは、従来のレーシックにくらべて、よりフラップをうすく正確に作成することが可能であるので、その分角膜実質層を削りとれる量が増え、通常のレーシックよりも強度の近視を矯正することが可能と言われている。
・夜間瞳孔径の大きな方や乱視の強い人には照射サイズを変えることで、従来のレーシックで起きる夜間の見え方の不満(光がにじんで見えるなど)を解消することができる。
・手術をしても入院をする必要性がなく、日帰り、かつ短時間で済む。
< 前の記事 イントラウェーブフロントレーシック手術とは | トップページ | 次の記事 イントラウェーブフロントレーシックの欠点(デメリット) >
今日では、レーシックの手術は、安全性も高く、失敗例も殆...
レーシックの仕組みは、簡単に言うと、特殊なレーザーで角...
レーシック手術に用いる麻酔とはどんなものなのでしょうか...
一般的なレーシックとイントラレーシックの大きく違う点と...