乱視治療もレーシック!?について
最近は近視矯正のレーシック手術で乱視治療が出来るそうなので調べてみました。乱視気味の私ですが、レーシックの手術で視力が回復するなら嬉しいです。
Top > レーシックcolumn > レーシックの適合検査
最近は近視矯正のレーシック手術で乱視治療が出来るそうなので調べてみました。乱視気味の私ですが、レーシックの手術で視力が回復するなら嬉しいです。
レーシックの手術を受ける前の術前検査には様々なモノがあり、約10種類程度、以下のような検査を実施します。
【屈折検査】
【角膜形状解析】
【角膜曲率半径検査】
【角膜内皮細胞検査】
【視力検査】
【眼圧検査】
【眼底検査】
【コントラスト感度・グレアテスト】
【角膜厚測定】(角膜の厚みを器械で測定する)
などなど・・・レーシックの適合検査は10種類ものメニューをどんどんこなしていきます。
ちなみに角膜厚測定とは、器械を覗き込んでいる間に目の奥を撮影され、厚みを測る検査です。
眼底検査は、瞳孔を開かせる目薬をさしてから行います。この目薬を差すと瞳孔が開くので、視界が眩しく感じられます。また約3時間ほど近くのものも見えにくくなるので、車を運転して検査に行くことは避けましょう。
< 前の記事 レーシックの手術費用 | トップページ | 次の記事 レーシックの手術前日に気をつけること >
今日では、レーシックの手術は、安全性も高く、失敗例も殆...
レーシックの仕組みは、簡単に言うと、特殊なレーザーで角...
レーシック手術に用いる麻酔とはどんなものなのでしょうか...
一般的なレーシックとイントラレーシックの大きく違う点と...