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乱視治療もレーシック!?について

最近は近視矯正のレーシック手術で乱視治療が出来るそうなので調べてみました。乱視気味の私ですが、レーシックの手術で視力が回復するなら嬉しいです。

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レーシック手術後の定期健診

キョロちゃんがレーシックの手術を受けた神戸クリニックでは、手術の後の定期検診が、
翌日、1週間後、1ヵ月後、3ヶ月後、半年後、1年後、その後1年おきにあります。

手術の翌日、先生に診てもらうと、キョロちゃんの目はとってもきれいな状態で問題ないとのことでした。

老眼が早まるのを避けるため、あまり視力は上げないように、だいたい1,0くらいを目安にして、
レーザーで角膜を削る量も少なめにして貰っていたにもかかわらず、
右1.2、左1.5も見えていたので、キョロちゃん的にはレーシックの手術に大満足です。


もちろん、メガネなしで手元もクリアに見えますし、本も問題なく読めます。

正直、レーシックを受ける前は、レーシックすることで、本を読んだり、
近くのものが見えにくくなるんじゃないかと心配していたキョロちゃんですが、まったく問題ありませんでした。

ちなみに、キョロちゃんがレーシックの手術を受けた神戸クリニックでは、1年間の定期健診とその間の薬代は、
最初の手術費用に含まれているため無料です。

また、永久保障がついているため、1年間経過後も問題が起きた場合は、診察は無料で、再手術が必要な場合も無料で追加手術をうけることができます。


【視力回復るんるん通信】
視力を回復できたら、どんなに楽だろう・・・そう思うことってありますよね?視力回復には、トレーニングや針治療、レーシックや視力回復コンタクトレンズなどの方法が一般的です。あなたに合った視力回復も、目の状態によって変わってきます。日本人にこれだけ近視が多いのに、近視の原因について知っている人は少ないかもしれません。近くばかりを見ている生活をしていると、水晶体というレンズの役目をする部分の弾力が失われてピントが合わせられなくなるのです。最近は、小学生のころからパソコンを使い、テレビゲームやモバイルゲームと、子供の目にも負担がかかるばかりです。近視について一般的に信じられていることの中にも、実は正しくないこともあります。よく、近視の原因は遺伝だという話を聞きますが、本当のところは95%の近視が生活習慣によるものだそう。また、暗いところでの作業も目に良くないといわれますが、どちらかというと明るすぎる方が目の負担は大きくなります。視力回復トレーニングや、ツボの刺激で見えるようになったという話もあるようです。レーシックなどの視力回復レーザー治療も、手の届く値段になりました。実は、コンタクトレンズよりも安上がりです。でも、視力回復をしても、眼精疲労など原因がなくならないことには意味がないので、生活習慣を見直すことも忘れないようにしましょう。

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