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乱視治療もレーシック!?について

最近は近視矯正のレーシック手術で乱視治療が出来るそうなので調べてみました。乱視気味の私ですが、レーシックの手術で視力が回復するなら嬉しいです。

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レーシックのあとの運転について

レーシック手術のあと、どれくらいから自動車の運転できるのか聞いてみたら、
手術翌日の検診で異常がなければ、2日目以降からできるそうです。

今日、キョロちゃんは術後初めてクルマの運転をしました。
目の見え方も自然なので、ぜんぜん問題なかったです。
というか、メガネのようにフレームも無いので、むしろ運転しやすいかもしれません。
ってゆうか、フツーはメガネをかけないのが人間の本来の状態なので、当たり前と言えば当たり前ですが^^;。

キョロちゃんは映画を見るのが好きなのですが、映画館でも、「こうして裸眼で映画を見てるなんて」と不思議な気分でした。
昨日行った映画館は込んでいて、いちばん後ろの席でしたが、レーシック手術のオカゲで画面もハッキリクッキリ見えて快適でした。

「レーシックの手術後は目をやすめましょう」なんてことがどこかに書いてあった気もするのですが、
私キョロちゃんの場合は、手術当日から、いきなりパソコン仕事全開です!おもいっきり毎日パソコンに向かいっぱなしです。

瞬きもせず(嘘)連続で5〜6時間くらいは画面を見続けてますが、目が乾くとか、疲れる等、特に今までと変わったことは感じません。

でも、せっかくレーシック手術で回復した視力が、また下がってしまったら、もったいないので、これからは、ほどほどにしま〜〜す!


【視力回復るんるん通信】
視力を回復できたら、どんなに楽だろう・・・そう思うことってありますよね?視力回復には、トレーニングや針治療、レーシックや視力回復コンタクトレンズなどの方法が一般的です。あなたに合った視力回復も、目の状態によって変わってきます。日本人にこれだけ近視が多いのに、近視の原因について知っている人は少ないかもしれません。近くばかりを見ている生活をしていると、水晶体というレンズの役目をする部分の弾力が失われてピントが合わせられなくなるのです。最近は、小学生のころからパソコンを使い、テレビゲームやモバイルゲームと、子供の目にも負担がかかるばかりです。近視について一般的に信じられていることの中にも、実は正しくないこともあります。よく、近視の原因は遺伝だという話を聞きますが、本当のところは95%の近視が生活習慣によるものだそう。また、暗いところでの作業も目に良くないといわれますが、どちらかというと明るすぎる方が目の負担は大きくなります。視力回復トレーニングや、ツボの刺激で見えるようになったという話もあるようです。レーシックなどの視力回復レーザー治療も、手の届く値段になりました。実は、コンタクトレンズよりも安上がりです。でも、視力回復をしても、眼精疲労など原因がなくならないことには意味がないので、生活習慣を見直すことも忘れないようにしましょう。

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